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いがもっちの意外かも 

今まで経験したひょんなことをつらつらと書き述べるもまたいとをかし

物語のアイデア出しちゃいます 世界一不幸決定戦

 

ショートショートの物語で「世界一不幸決定戦」というものを書こうとした。

 

悪魔か何か得体の知れないものに司会(死界)をやらせて、

 

死んだ者たちが自分が一番不幸だったと自慢していくのだ。

 

オチは決めてはいないが、自分の不幸を忘れてしまった人が一番不幸だとかそんな者にしようとした。

 

本当に不幸な人って自分のことを不幸だと思ってないんじゃないかな。

 

例えば、

 

生まれて即死した人なんて最大級に不幸じゃないか。

 

でも当の本人は全く何も思っちゃいない。

そもそも考えたり、思う前に死んじゃう。

 

だから不幸自慢って行き先がないんだよね。

だって、不幸自慢する奴があんまり不幸じゃないもの。

 

不幸な人も中にいると思うけど

生産性がない。

 

そしてこの記事も生産性がなくなってきている。

終わり。